アスケットのゲームレビュー

同人も含めた美少女ゲームのレビューを中心としたサイトです。
 
 
プロフィール

アスケット

Author:アスケット
asukettoアットgmail.com

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
amazonで目的のゲームを検索
FC2カウンター
StyleKeeper
ユーザータグ

FC2ブログ レビュー 同人ゲーム 美少女ゲーム エロゲー diskill ひまわり キラークイーン うみねこのなく頃に ibis DEPTH KILLER コミックマーケット76 EDITION light イベントレポ Harbest シークレットゲーム QUEEN アリスソフト あかべぇそふとつぅ 07thExpansion COMITIA 同人イベント ダンジョンブレイカー BALDR ですろり ABYSS 11eyes SKY 07th Expansion diesirae Lass コミックマーケット77 BALDRSKY 彼女たちの流儀 トモシビはいつ消えるのか 黒い竜と優しい王国 コミュ 暁WORKS Tears toTiara コミティア90 大番長 BattleMoonWars銀 天空の花嫁選び inspire 悠遠ノ絲 GIGA きっと、澄みわたる朝色よりも、 プリンセスラバー! 玉藻スタジオ Werk irae dies MYTH 戦国ランス 

応援バナー
『キスと魔王と紅茶』応援中!
猫神やおよろず 神饌音盤 巻の二

Dies irae~Acta est Fabula~応援中!
ほしうたSS2009年12月25日発売予定
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ABYSS -殺人クラブ- レビュー (Festival) 

ジャンル:学園サスペンスノベル

 

去年の9月に体験版をプレイしたのですが、物凄く先が気になる面白いゲームだったので購入を決めました。

去年の期待作NO.2のゲームです。

 

購入前の期待度はSランク

作品の点数 80点 ランクA

 

※このゲームはまだ完結していません。琴子ルートまでの評価です。

 


 

ゲーム概要

 

 

それは他愛のない噂話だった……。

 

町で噂されている都市伝説ABYSS。

それは、仮面を付けた殺人鬼たちが攫ってきた生贄を追い詰めるための殺人ゲーム。

生贄は学校を舞台としたゲームに勝たなければ生還できず、ゲームに勝利した者は今までに一人もいないという。

 

笹山晶は、殺人鬼の家系に生まれたものの人を殺すことができないという致命的な欠点を抱えていた。

そんな彼に父親は暗殺者としてではなく、一般人として生活するよう告げる。

幼年期に一般社会で過ごす事になった晶だが、今では高校生になり生徒会に所属していた。

 

ある日のこと、生徒会の仕事をしていた晶はコーヒーを飲んだ直後に急激な眠気に襲われる。

不審に思いながらも生徒会室を出た晶の目の前には、仮面を付けた男の姿が…。

 

 

ストーリーやキャラ設定の詳細については公式サイトを参照。

 

選択肢はありますが、ルート分岐のためにあるので意味はないです。※完成版ではED分岐のために追加される模様。

 

ルートは全部で5つ+α。体験版でプレイできるのは最終シナリオである佐倉那美ルートの途中までです。

攻略ルートは固定で、佐倉那美(途中まで)→朝霧温子→黒塚幽→朝霧爽→笹山琴子→佐倉那美の順番です。

また、ニコニコ動画に専用のシナリオが配信されています。リンクはこちら

 

 

以下、各ルートの簡単なあらすじ。

 

 

プロローグ

 

公園で生贄として攫われた少女が、学校を舞台としたABYSSのゲームに参加させられる事から物語は始まります。

プロローグ後、主人公の晶視点と攫われた少女の視点を交互にしたストーリーが展開されていきます。

 

冒頭で少女に課されるABYSSの基本ルール

 

・攫われた少女は、タカツキリョウコという名前を与えられる。

・生贄には毒針が仕込まれた首輪が装着される。学校外へ逃げようとすれば毒針の仕掛けが発動。

・生贄には撮影係が同行。

 

ゲームの勝利条件

 

・5人いるABYSSのメンバーの殺害。一人でも可。

・五ヶ所あるチェックポイント全ての通過。

・人質の救出。人質は攫われた少女の弟。

 

 

体験版(那美)ルート

 

ゲームの途中で気絶し、目が覚めたタカツキリョウコの前にラピスと名乗る少女が現れる。

ラピスとのやり取りを経て、彼女はラピスと共に校内を探索することに。

全てのチェックポイントを通過することで勝利を目指す彼女だったが、そんな彼女の目の前に絶対に遭遇してはいけないと言われるアーチェリーのABYSSの姿が…。

 

一方、ABYSSのメンバーの調査をする晶は、下駄箱の中に「人殺し」と書かれた手紙が入っているのを発見する。

「放課後に中庭で」と書かれた手紙に従って中庭にやってきた晶だが、彼の前に現れたのは…。

 

 

温子ルート

 

公園で不良に絡まれている少女を助けた晶は、その少女(安藤有紀)が琴子のクラスメイトであることに驚く。

彼女が切り裂きジャックの噂について調べていると聞いた晶は、偶然出会った温子の案内で切り裂きジャックの墓を訪ねることに。

有紀と別れた2人は、帰り道の途中に温子の先輩である高槻良子という女性に出会うのだが…。

 

 

幽ルート

 

真ヶ瀬先輩と2人で夜の校舎の見回りをすることになった晶。

夜の見回りも特に異常が無いことから解散したが、校舎から視線を感じた晶は一人で校舎の探索を続けることに。

図書室の扉を開けるとそこには晶の予想通り黒塚幽の姿が…。

 

 

爽ルート

 

自分を尾行していた男たちの後をつけて、学校まで来た晶。

ところが、たまたま学校に残っていた爽によって尾行していた晶の存在が男たちにばれてしまう。

なんとか爽を逃がし男たちを叩きのめした晶だが、その間にも続々と集まってくる仮面を付けた連中。

そして、その中にはABYSSの部長の姿も混じっていた…。

 

 

琴子ルート

 

鬼塚に絡まれた琴子を見捨てて、彼女に怪我をさせたことを後悔する晶。

その翌日、晶は突然那美に「大事な話があるから放課後に中庭に来て欲しい」と告げられる。

那美との会話が終わり、家に帰るも先に帰った筈の琴子の姿が見当たらない。

電話も通じず、温子たちと探すもついに琴子が家に帰ってくる事はなく…。 

 


 

良かった点

 

・シナリオの構成が良く出来ていると思いました。物語の魅せ方も非常に上手いです。評価大幅プラス↑

・脇を固めるキャラクターに魅力のある人物がいます。片山は非常にいいキャラをしていました。(←微妙にネタバレ

・BGMの曲数が非常に多くて、今の段階で40曲。質も高いと感じる曲がけっこうあります。Aランク

・各ルートごとに展開が全く異なるのは、非常に評価できます。評価大幅プラス↑

・先が気になる展開が多く、テンポよく話が進みます。

・パッケージ版は500円でしたが、この値段でこの内容というのは非常に素晴らしいです。評価大幅プラス↑

 


 

悪かった点

 

・挿入されるべきシーンが欠落しています。特に幽ルートと琴子ルートは非常に不自然です。評価大幅マイナス↓

・テンポのよさと引き換えに、キャラの掘り下げについては全体的に描写不足だと感じました。

・各キャラの描写不足のせいで、幽以外のヒロインについてはあまり魅力を感じませんでした。

・晶が会話中にするツッコミの描写がイマイチです。不快というほどではないですが、妙に気になりました。

・一部のキャラクターが気を付けをしている状態での立ち絵があります。こういう立ち絵は個人的に微妙でした。

・夜の背景に黒を基調とした服装の切り裂きジャックが重なると、彼の立ち絵が見えづらいです。この辺工夫して欲しかったです。

・読み進める箇所によっては、直前の文章をバックログで読めないことがあります。メニューバーにスキップの項目が無いのもけっこう不便です。

・EDのスタッフロールが飛ばせない仕様になっているのは改善して欲しいです。

・琴子ルートでの琴子の設定は唐突だと感じました。制作側は前から考えていたのかもしれませんが、正直後付といわれても仕方ないと思います。(←微妙にネタバレ

 


 

人によっては意見が分かれそうな点

 

・テンポがいい反面、各キャラクターの描写が不足しています。人によっては短くて物足りないと思うかもしれません。

・ルートによってはバッドエンドのみしかありません。

・普通に陵辱描写があります。

ルートによってはヒロインでも悲惨な目にあいます。(←微妙にネタバレ)

・ボイスは無いです。

・後味の悪い結末が多いです。完全無欠のハッピーエンドというのは今の段階で一つもありません。

・入手できる経路が非常に限られています。現在はDL販売のみとなっています。

 


 

総評

 

体験版の出来が素晴らしく、購入前に過度の期待をしすぎたせいで自然と厳しい評価になりました。

500円という低価格でここまでのゲームを作り上げたことは賞賛に値するのですが、もう少し描写を頑張ってほしかったですね。

完成版で補完されるのかもしれませんが、描写不足な箇所が至る所にあります。

最終ルート直前の琴子ルートが残念な出来だった事も評価する上で大きくマイナスに響きました。

 

以下、各ルートの感想(伏字はネタバレ

 

 

体験版(那美)ルート

 

このルートで行われるABYSSのゲームは、生贄側がいろいろと工夫を凝らしているのが面白かったですね。

戦力差が違いながらも、知略を張り巡らせて勝利をもぎ取ろうとするゲーム展開は非常に見応えがありました。

首輪の特徴を把握して、首輪の機能を殺というアイデアも見ていて新鮮に映りました。

 

EDのスタッフロール後に冒頭の少女の末路を持ってくるなど、全体の構成もよく出来ています。

何より衝撃的だったのは、ED直前にテレビで流れるニュースのシーンですね。

このシーンで私はこの作品を購入することを決めました。

 

同人として考えるなら、体験版としてのクオリティは非常に高いです。

続きが非常に気になる終わり方をしており、ぜひこの先も見てみたいと思わせる内容でした。

 

なお、白い仮面を付けた男が襲い掛かってくるという異常事態の中、いつも通りに考えなしに行動する爽の姿についてはどうかと思います。

頭がいいという設定の割に、全く状況を把握できていない彼女にはまるで魅力を感じませんでした。

 

 

温子ルート

 

体験版では険悪な雰囲気のまま終わった晶と幽ですが、このルートでは温子が加わることでまた違った展開に。

特定キャラクターの暴走から異質な展開になる本ルートは、先が予測不可能なため内容に惹き込まれました。

終盤ではさらに話の広がり(ABYSSの一軍について)を見せてくれるので、否が応にもこれからの話に期待させてくれました。

 

気になった点としてはABYSS関連の話に比重を置きすぎていて、温子とのエピソードがほとんど無い事ですね。

作中度々触れられる過去の温子や晶との出会いについては、完成版で描写してくれるのでしょうか。挿入されるべき話だと思うのですが…。

EDの描写がない事も減点です。後味が悪い事よりも、話がぶつ切りにされている感があるのが大きな問題だと思います。

 

正直最初にプレイした時は、誰が琴子を殺したのか分からなかったのですが、今見直してみるとちゃんと言及されていますね。

あっさり言われているから初回プレイ時は普通に流していました。私と同じように気づかなかった人もいるのではないでしょうか。

 

 

幽ルート

 

ABYSS関連だけでなく、琴子を交えた日常描写を入れてくれたのは非常に好印象です。

ヒロインの描写については一番頑張ってくれたルートだと思います。

 

反面、本来のABYSSのゲームを唯一忠実に行っているルートでもあるので、物語が小さく纏まってしまった感は否めませんでした。

温子ルートよりも幽ルートを先に持ってきたほうが物語の広がりを感じることができたのではないでしょうか。

公園での戦闘でちょうど中盤くらいかなと思っていたら、そこからクライマックスへと続いたので若干ボリューム不足に感じました。

 

それと晶に兄はいないとの事ですが、冒頭で兄がいるような描写があるのはどういうことなんでしょう?

 

 

爽ルート

 

個人的に最も評価が高いルート。

このルート単体でならランクSの評価です。

 

これまでとは違った立ち位置から物語に関わる主人公ですが、このルートが一番話が盛り上がりましたね。

今までのルートで敵であったABYSS部員についてもきちんと描写されていたのは面白かったです。

 

クライマックスでは今までの敵・味方が入り乱れる乱戦に突入していきます。

終わり方は唐突でしたが、各キャラクターの魅力が存分に描写され、それぞれが活躍する本ルートは凄く楽しめました。

 

ちなみに爽ルートでHシーンがないのは「二人の関係から入れると蛇足」との事ですが、個人的にはその通りだと思うので特に問題はないと思いました。

 

 

以下は気になった所

 

・温子ルート同様ヒロインとのエピソードが足りません。おかげでこのルートでもヒロインに魅力を感じる事はありませんでした。

 

・温子の扱いについてはちゃんと別視点で描写して欲しかったです。完成版で描写されるのでしょうか。

 

・作中温子が晶のことを素直だと言っていますが、ライターの描写不足のせいか素直というより幼稚な印象を受ける事があります。その幼稚さが中盤の爽とのやり取りで悪い意味で発揮された感があり、個人的にはこのやり取りを受け付ける事が出来ませんでした。

 

 

以下は個人的な考察

 

・結局最後に幽は転校してしまいますが、3つ目の学校は今までとレベルが違うことから幽は死亡するのではと推測。

 

・琴子ルートで半年後に切り裂きジャックがABYSSと闘うかのような事を言っているので、ABYSS側ジャックのどちらかは数ヵ月後に死亡するのではと推測。

 

 

こうしてみると爽ルートは後味のいいEDに見えて、意外とそうでもないのかなと思います。

 

 

そしてED後には冒頭で攫われた少女の正体が判明。

これから先の展開を大いに期待させる結末で締めつつ、琴子ルートへ。

 

 

琴子ルート

 

制作側曰く「最もABYSSから遠いルート」

このキャッチコピーに惹かれ、購入前には最も期待していたルートです。

プレイ前には、最終ルートでは登場しないだろう鬼塚やヒロインの琴子の活躍に注目していたのですが…。

 

悪い意味で期待が裏切られました。

残すは最終シナリオのみで、クライマックス直前なのにこのルートが一番話の広がりが無かったように思います。

せっかくこのルートで強力キャラが2人も参戦したのに、それに対抗できそうな敵キャラクターがレイシスだけなのは勿体無かったです。

 

未だ強さの底が見えない部長や元部長をこのルートで参戦させても良かったと思います。

戦闘面で期待させてくれる新規キャラクターが複数出てきたのに、決まったパターンでしか戦闘が行われず、宝の持ち腐れを感じました。

 

最終ルート手前だというのに、盛り上がりを感じさせなかったのは大きなマイナスです。

爽ルートでついた勢いが全て帳消しにされてしまいました。

温子ルート同様、スタッフロール後に描写が無いのも減点です。もっと終わりを丁寧に書いて欲しかったですね。

個人的に最も評価が低いルートです。

 

 

以下は気になった所。

 

・このルートに限って琴子が攫われたというのは、晶の尾行に成功したからという理由でいいのでしょうか。

 

・冒頭の晶の父親の「生き残ったのは二人」というのは晶とミコの事を示しているのでしょうか?

 

・EDの展開から、晶と琴子は恋人というよりも家族の間柄だと思うのですが、爽ルート同様2人のHシーンは収録されないということでしょうか。

 

 

最後に

 

最終ルートを残した時点で、未だに大量の伏線を残しているのが大きな懸念材料。

これら大量の伏線を最終ルートで全て消化すると詰め込みすぎになるのではと危惧しています。

他のルートで伏線を小出しにしたほうが良かったと思うのですが、予想をいい方向で裏切って欲しいですね。

 

最終ルートは制作サイド曰く「シナリオとしての長さは既存の個別ルートの約三倍」とのことですので、ボリュームには期待しています。 

また、メインヒロインである佐倉那美に今のところ全く魅力を感じないので、最終ルートではどのように化けるかにも注目しています。

 

現在暫定ランクAの評価ですが、最終ルート次第で名作か良作を判断することになります。最低でも良作レベルは確定です。

夏コミで販売されるときは間違いなく購入するので、今は完成を楽しみに待つことにします。

 

 

以下はコミティアや設定資料集からの情報

 

コミティアの映像スペースでABYSSの新規デモが流れていました。

その際、キャラクター紹介のシーンで高槻良子の立ち絵で名前が高木良子として紹介されていた事が気になりました。

一回だけしか見なかったので見間違いの可能性もあるのですが、最終ルートで謎が明かされる展開に期待しています。

 

設定資料集の情報(ほんの一部だけ取り上げます)

 

・那美ルートでは、那美と温子はABYSSのセカンドステージへ進出。そして、聖と丸沢は現在行方不明。

丸沢は那美の事が好きだった。

・レイシスの正体について言及されています。正体は大方の予想通り。(ということは、初対面での矢の狙撃はトラップで発動ということでしょうか?)

コメント
琴子ルートでの○○の設定は
すくなくとも温子ルートでの某偽物の死あたりにはあったきがしますね
Re: タイトルなし
> 琴子ルートでの○○の設定は
> すくなくとも温子ルートでの某偽物の死あたりにはあったきがしますね

>>名無しさん

片山の兵隊を殺したのが○○という事でしょうか?
そう言われてみれば、嬲り殺しという点から○○の線も充分考えられます。正直、その可能性は考えて無かったです。

ちなみに、温子ルートラストで琴子の殺害を仄めかしていたあの人が実行犯だと思っていましたが、よく考えると某偽者琴子の殺害方法が似てるんですよね。
ということは、某偽者の殺害犯を知らなかったあの人は琴子を殺していないとも判断できます。

ブログの修正はしませんが、間違えた解釈をしていたかもしれません。
ちょうどタイムリーにこのあたりのことが公式ブログに・・・
資料集であの人の正体が公式に明かされたからこそでしょうけれど
Re: タイトルなし
> ちょうどタイムリーにこのあたりのことが公式ブログに・・・
> 資料集であの人の正体が公式に明かされたからこそでしょうけれど


ブログでは、ゲームと資料集で伏線の大半が回収できるという記述がありますね。
確かに価格の割りに資料集はかなりサービスしてくれた内容だと思います。
ですが、推測の域が出ない箇所も結構あるわけで…。今は完成版待ちです。














 管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
 
http://acua10.blog10.fc2.com/tb.php/6-4d6214ac
大まかな評価基準
作品の点数

S:85-100点 名作

A:70-85点  良作

B:60-70点  佳作

C:60点以下   普通以下

 

BGMやムービー等を評価する際

Sランクが名曲・名作レベル
ランクが良曲・良作レベル

期待度の目安

 

S:名作クラスの作品を期待

A:良作クラスの作品を期待

B:作品に過度な期待はしないレベル、もしくは発売日には買わないが、安くなったら買いたいレベル

C:店頭で衝動買いレベル

 

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンクについて
現在相互リンクについては特に考えていません。
リンク
ブロとも申請フォーム
QRコード
QRコード
お知らせ
現在レビューのやり方を模索中です。 個人的に納得できるように、今まで書いたレビューをいろいろと手直ししています。 編集中の過去のレビューは、一部閲覧できないものがあることをご了承ください。
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。